2008年
02月
24日
(日)
01:58 |
編集
2月16日、17日と周杰倫武道館演唱会に行って参りました!
あれからもう1週間も経つのか〜。
夢のような武道館ライブの後、
怒濤の仕事爆弾が投下されてしまい、思い出を綴る暇もなくここまで来てしまった!!(そしてかなり忘れた。。。)
いや〜、16日も暴れていたとはいえ、
結構冷静に観れていたのですが(でも友人から見たらハジケまくってたんでしょうが。笑)、17日はホントやばかった。
特に『オタク』→『周大侠』エレキ三味線ver.→『霍元甲』→『双節棍』
という怒濤のオーラスでは会場中で一斉にシャウト!
観客の盛り上がり様、周杰倫さん自身のテンションもかなりクレイジーだと感じました。(当社香港比較。)
「フーフーハーヒー!」やら「フォフォフォフォー!!」だけでも相当変わってると思うけど、♪豆腐〜豆腐〜、功夫〜功夫〜♪なんて叫んだの初めてだよっ。それも相当リキんで。ゴリゴリに。(爆)
普通に生活してたら決して組み合わせて使う事なんて無いような2語でムリヤリ韻をふむとは恐るべし周杰倫。(と方文山。)おまけにご丁寧にも『頭文字D』の映像が曲の前に流れるし。笑えるー。
豆腐ってだけでかなりインパクトあるうえ、あの三味線パフォーマンスは格好良過ぎだ。私的に「フォフォフォフォー!」を超えた瞬間!
あんなに忙しいスケジュールの中でjayは一体いつ三味線を練習していたのか?
三味線奏者のダブル小山氏blogで「彼のアレンジ能力には脱帽」と書いてあったけど、ホントだよ。サスガとしか言いようが無い。
13日のオファーで16日にはあの演奏をしてしまう彼らにもシビれた。
エレキ三味線なんてモノがあることも初めて知った。
ライブ後は興奮のあまり新幹線で一睡もできず。(ライブまでの1週間は仕事詰めで睡眠不足、16日も友人と深夜2時までひたすらジャックダニエルを飲み続けていたにもかかわらず、です。)
翌日は仕事が手につかず、そして次第に燃え尽き症候群となり社会復帰に時間がかかりました。(笑)
今は大分テンションが戻り、
相変わらず飽きもせず毎日周杰倫さんの曲を愛でつつ、
ジャック・ジョンソンなどあれやこれやと聴いたり。
以前から音楽を愛していましたが、
ライブへ行って、前よりもっともっと音楽が好きになりました。
日本の楽器・三味線を猫背+O脚でかき鳴らすアジアのカリスマ。
言葉の壁はあっても音楽に国境は無かった。
楽しんでもらいたいっていう暖かくてアツい気持ちに、もう降参だよ。
周杰倫氏のプロフェッショナルっぷり、天才っぷり、オトコっぷりに感心しきり。
やはりヤツはいろんな意味でスゴかった。
色々詳細を忘却しているにもかかわらず、
あの熱狂がいつまでも心に染み付いて離れない。
カリスマって恐ろしいわー。
忘れ難いだけじゃなくて忘れたくないと思わせられるような日本迷冥利に尽きる素晴らしいライブでした。
周杰倫氏、本当にありがとう。
言葉にならないよ。
次回も心待ちにしてるよ〜
以下、アジアンパラダイスさんからセットリストを拝借。
1. 黄金甲/黄金の鎧「黄金甲」
2. 無雙/無双「我很忙」
3. 最後的戦役/最後の戦い「八度空間」「Initial J〜Jay Chou Greatest Hits(日本盤)」
「不能説的秘密」映像
4. 不能説的秘密/Secret「不能説的秘密」
5. 我不配/僕はふさわしくない(16日)「我很忙」
退後/後戻り(17日)「依然范特西」
6. 麦芽糖/Maltose「11月的ショパン」
7. 牛仔很忙/忙しいカウボーイ「我很忙」
8. 聴媽媽的話/ママの言うことを聞いて「依然范特西」
蒲公英的約定/タンポポの約束「我很忙」
9. 黒色幽黙/ブラックユーモア「周杰倫」「Initial J〜Jay Chou Greatest Hits(日本盤)」
10. 最長的電影/いちばん長い映画「我很忙」
11. 雪花/雪の華
12. 安静/ひっそりと「范特西」
13. 千里之外/遙か彼方「依然范特西」
14. 青花瓷/染付の花瓶「我很忙」
15. 本草綱目「依然范特西」
16. 破暁(南拳媽媽)
17. 湘南海鴎(南拳媽媽)
18. What Can I Do(南拳媽媽)
19. 夜的第七章/夜の第七章「依然范特西」
20. 夜曲/NOCTURNE「11月的ショパン」
21. 迷迭香/ローズマリー「依然范特西」
22. 忍者「范特西」「Initial J〜Jay Chou Greatest Hits(日本盤)」
※アレンジヴァージョン
23. 双節棍/ヌンチャク ※アレンジヴァージョン
24. 彩虹/虹「我很忙」
25. 開不了口/言い出せなかった「范特西」
26. 七里香/シルクジャスミン「七里香」「Initial J〜Jay Chou Greatest Hits(日本盤)」
27. 甜甜的/SWEET「我很忙」(16日のみ)
アンコール1
28. 陽光宅男/明るいオタク「我很忙」
アンコール2
「頭文字<イニシャル>D THE MOVIE」映像
29. 周大侠/マスター・チョウ「周杰倫2007世界巡迴演唱會」※日本未発売
30. 霍元甲/ファ・ユアンジャ「霍元甲」「Still Fantasy(日本盤)」
31. 双節棍/ヌンチャク「范特西」「Initial J〜Jay Chou Greatest Hits(日本盤)」
以下はとりとめも無く思いついた事を垂れ流しメモ
●16日より17日の方がファン率高し!だったようです。(そして中華ファンがとっても多かったような。幾度となくjayのMCに通訳前から反応が。ww)
それゆえあのテンションの高さ。そしてそれに引きずられるようにして周杰倫氏のあのラストのテンションなわけなのか。あんな本気な周杰倫氏を初めて見たのでそういう意味でも忘れ難いですわー。
そう、本気と言えば周杰倫氏、日本コンサは本気でかかってきてました。(当社香港比較故、間違えていたらすみません。)笑顔が元々少ない人ですが16日はいつものシタリ笑顔すら少ない!ニヤニヤしない!目がマジだ!(爆)
本気で楽しませようとしてくれている気持ちがビシビシ伝わってきました。
むしろ、あまりに本気で力を出し尽くしてやしないかと翌日の心配すらしたくらいです。(そしてその予感は的中するのですが。^^;)
どこかで読んだ情報によるとリハーサルに費やす時間が他の海外公演より多かったとのこと。それだけ色々練り直したのでしょう。
その恩恵にあやかり、日本公演は基本を踏襲しつつも特別演出まみれ。(というかほとんどが日本special)
なんて日本迷冥利に尽きるのかしら。
日本specialは
・進化した照明(というか照明スタッフが違うのか?)&CG
・『我不配』初披露
・『周大侠』初披露+三味線ver.
・『霍元甲』→途中『東京音頭』
・『双節棍』の「どして〜?どして〜?」(16日のみ。)
・芸人みたいな衣装、プチ・メリーゴーランド、でっかいピンクハイヒールwwがなくなっていた。(爆)
・やたら発音をはっきりさせて歌っていたww『青花瓷』←めちゃくちゃウケた。
・ダンスをキッチリ踊っていた!
・「忙しいのにコンサートをするのは、みんなと約束したから〜」みたいなホンネぶちまけたRap+ダンス。←これにも相当ワラッタ。
・『黄金甲』での髪型が激しさを増してました。思わず、「今日も上手にもってるね!」とか言っちゃった。ww
・『最長的電影』の弦楽奏。う、美しい!
・ももたろさん
・『雪の華』「ナケチャウクライ」に心臓打ち抜かれました。ww
・『彩虹』アレンジが香港と違っていたような。。。(気のせい?)私は日本verの方が好きです。
・『七里香』大合唱でしたね。私の隣の女性は泣いてらっしゃいました。本当に心が優しくなるよい曲。曲そのものの優劣というより、総合的になんか神がかった雰囲気のある曲だから余計に沁みるものが。
・『陽光宅男』の映像。香港では無かったような!?(気のせい??)
・二胡奏者のチェン・ミンさんの演奏→チェン・ミンさんの演奏で『千里之外』
・カワイイ日本語の数々っ!!
「ドウデスカ?イイデスネ〜。」
「デモソンナノカンケイナイ。」←小島よしおのギャグを連発w
「トイレハドコデスカ?」←また言った!!(初めて生で聴いた。)
・通訳つきだったこと。17日の通訳さんは周杰倫さんのMCにウケてて一部通訳になってませんでした。ww
・日本語の字幕付きモニター。←でも字幕の出るタイミングとか日本語訳とか妙な箇所がいくつもあったりして。wwでも豆腐!では絶大な威力を発揮していたような。日本でも豆腐は豆腐ですからね。(後で気づいたんだけども。)
●日本語の曲で周杰倫氏が歌ってくれたのは『雪の華』。
がっつりカンペがあったから(VTRが捉えた。笑)言葉の直接的な意味を理解している訳ではないと思う。周杰倫氏が「すごくレンシューした。」と言ったのだからよほど練習したのだとは思うけど、あの表現力、理解力にはビックリした。凍てつくような冬の歓びや悲しみは温暖な台湾には無いはず。雪というものを幼少から知っているのだとつい錯覚してしまいそうだった。彼の素晴らしい音楽的センスをこんなところでも見られた。それにしても幸せな曲のはずなのに彼が歌うと、とたん儚げで切ない曲になってしまうのはなぜ?
●どの曲だったか忘れてしまいましたが、ピアノがせり上がるのはいいんですけど、せり上がり過ぎ!(笑)友人と2人でついつい「おお。高いねー。ww」と突っ込んでしまいました。
●やっぱり『開不了口』と『安静』と『黒色幽黙』はべらぼうに良い曲だ。そうそう、今回のツアーコンサで思ってしまったのがやはり初期の曲はずば抜けているのでコンサだとそれが顕著に分かってしまうということ。それにしても『安静』の時にモニターに『ひっそりと』と日本語タイトルが出たのには腰が砕けました。(笑)だれか、だれかー!!
●「音楽を聴いたー」という実感度を比較すると以下のような感じ。
香港>2日目(曲によっては座ってじーっと聴いてみたので。)>初日
でもコンサのspecial度は日本2日目がダントツ。
●周杰倫さんの声は初日の方が最終日より出てました。でも16日はワールドツアーのうちの一場という雰囲気であっさり風味だったかな。私的には。
17日は本当に調子が悪そうで『不能説的秘密』ではとうとう声が出ず、客席にマイクを向けたりしつつ何とか切り抜けてらっしゃいました。他にもアレンジを変えてキーを調節したり。でもプロ根性を見せたパフォーマンスとテンションの高さ、観客の盛り上がりっぷりが一気に周杰倫さんを“オレサマ”化させ(笑)、体の不調を吹き飛ばしたのでした。。。これだからライブはやめられないんだ。そのときにしか体験することができない何かが生まれるから。
それから初日のダレていたところを2日目に細かい所まで修正しているのを見てあまりのカンの良さに驚愕。詳細かつ無駄の無い省きっぷりで効果は絶大。(素人の私でも分かるくらい、構成面において差は歴然。)翌日のコンサで完璧に修正するなんて並大抵の才能・努力でできることではありません。16日寝たのは何時なんだろう。。。
日本コンサで感じたのは、周杰倫氏は才能どうこう以前に誰よりも努力しているということでした。
本当に尊敬するよ。
そして最後に。。。
ライブ終了後にとうとうとある方と会ってしまいました。
ネットでいつもお世話になっている方で、
私が周杰倫さんを知るきっかけをくださった方です。
そんな大事な方との初対面だというのに
私ってば大遅刻。(最低)
し・か・も、ライブ開始前に会う約束だったにもかかわらず、
1時間遅刻をした(開演予定1分前に到着。)大バカものはこの私ですーーー。orz
謝って許される事でないとは思いますが、
本っっ当にすみませんでした。。。
自分の大人力の無さにかなり凹み、反省。。。
約束守んないなんて、だってもう社会人何年目なのさ?(と自分に問うてみる。)
全ては私の判断力の鈍さに起因している。。。
ごめんなさい。。。
それなのに見捨てずライブ終了後に会いましょうなんていう救いの一言を掛けてくださるなんて、なんてお優しいーーー。
やっぱりblogの文章の通り、対応がちゃんとした大人だ。(私とは大違いだ。orz)
実際にお会いしたcさんは可愛らしくて驚愕。
というのもblogでは冷静かつ独自の視点を持って文章を書かれているので、
私の貧相な脳みそにてもっとクールな雰囲気の方を想像していたんです。
やっぱり会ってみると違うもんなんですね!
不思議な感じがします♪(そして気恥ずかしい。キャー。)
話していてもなんか照れていました。(笑)
もっとお話ができたら良かったのですが帰路の時間もあり叶わず。
遠いですが、一応関西ですし、
何かでまたお会いできたらいいな♪と思います。
そして次は遅刻しないように気をつけますね。(苦笑)
本当にありがとうございました♪
あれからもう1週間も経つのか〜。
夢のような武道館ライブの後、
怒濤の仕事爆弾が投下されてしまい、思い出を綴る暇もなくここまで来てしまった!!(そしてかなり忘れた。。。)
いや〜、16日も暴れていたとはいえ、
結構冷静に観れていたのですが(でも友人から見たらハジケまくってたんでしょうが。笑)、17日はホントやばかった。
特に『オタク』→『周大侠』エレキ三味線ver.→『霍元甲』→『双節棍』
という怒濤のオーラスでは会場中で一斉にシャウト!
観客の盛り上がり様、周杰倫さん自身のテンションもかなりクレイジーだと感じました。(当社香港比較。)
「フーフーハーヒー!」やら「フォフォフォフォー!!」だけでも相当変わってると思うけど、♪豆腐〜豆腐〜、功夫〜功夫〜♪なんて叫んだの初めてだよっ。それも相当リキんで。ゴリゴリに。(爆)
普通に生活してたら決して組み合わせて使う事なんて無いような2語でムリヤリ韻をふむとは恐るべし周杰倫。(と方文山。)おまけにご丁寧にも『頭文字D』の映像が曲の前に流れるし。笑えるー。
豆腐ってだけでかなりインパクトあるうえ、あの三味線パフォーマンスは格好良過ぎだ。私的に「フォフォフォフォー!」を超えた瞬間!
あんなに忙しいスケジュールの中でjayは一体いつ三味線を練習していたのか?
三味線奏者のダブル小山氏blogで「彼のアレンジ能力には脱帽」と書いてあったけど、ホントだよ。サスガとしか言いようが無い。
13日のオファーで16日にはあの演奏をしてしまう彼らにもシビれた。
エレキ三味線なんてモノがあることも初めて知った。
ライブ後は興奮のあまり新幹線で一睡もできず。(ライブまでの1週間は仕事詰めで睡眠不足、16日も友人と深夜2時までひたすらジャックダニエルを飲み続けていたにもかかわらず、です。)
翌日は仕事が手につかず、そして次第に燃え尽き症候群となり社会復帰に時間がかかりました。(笑)
今は大分テンションが戻り、
相変わらず飽きもせず毎日周杰倫さんの曲を愛でつつ、
ジャック・ジョンソンなどあれやこれやと聴いたり。
以前から音楽を愛していましたが、
ライブへ行って、前よりもっともっと音楽が好きになりました。
日本の楽器・三味線を猫背+O脚でかき鳴らすアジアのカリスマ。
言葉の壁はあっても音楽に国境は無かった。
楽しんでもらいたいっていう暖かくてアツい気持ちに、もう降参だよ。
周杰倫氏のプロフェッショナルっぷり、天才っぷり、オトコっぷりに感心しきり。
やはりヤツはいろんな意味でスゴかった。
色々詳細を忘却しているにもかかわらず、
あの熱狂がいつまでも心に染み付いて離れない。
カリスマって恐ろしいわー。
忘れ難いだけじゃなくて忘れたくないと思わせられるような日本迷冥利に尽きる素晴らしいライブでした。
周杰倫氏、本当にありがとう。
言葉にならないよ。
次回も心待ちにしてるよ〜
以下、アジアンパラダイスさんからセットリストを拝借。
1. 黄金甲/黄金の鎧「黄金甲」
2. 無雙/無双「我很忙」
3. 最後的戦役/最後の戦い「八度空間」「Initial J〜Jay Chou Greatest Hits(日本盤)」
「不能説的秘密」映像
4. 不能説的秘密/Secret「不能説的秘密」
5. 我不配/僕はふさわしくない(16日)「我很忙」
退後/後戻り(17日)「依然范特西」
6. 麦芽糖/Maltose「11月的ショパン」
7. 牛仔很忙/忙しいカウボーイ「我很忙」
8. 聴媽媽的話/ママの言うことを聞いて「依然范特西」
蒲公英的約定/タンポポの約束「我很忙」
9. 黒色幽黙/ブラックユーモア「周杰倫」「Initial J〜Jay Chou Greatest Hits(日本盤)」
10. 最長的電影/いちばん長い映画「我很忙」
11. 雪花/雪の華
12. 安静/ひっそりと「范特西」
13. 千里之外/遙か彼方「依然范特西」
14. 青花瓷/染付の花瓶「我很忙」
15. 本草綱目「依然范特西」
16. 破暁(南拳媽媽)
17. 湘南海鴎(南拳媽媽)
18. What Can I Do(南拳媽媽)
19. 夜的第七章/夜の第七章「依然范特西」
20. 夜曲/NOCTURNE「11月的ショパン」
21. 迷迭香/ローズマリー「依然范特西」
22. 忍者「范特西」「Initial J〜Jay Chou Greatest Hits(日本盤)」
※アレンジヴァージョン
23. 双節棍/ヌンチャク ※アレンジヴァージョン
24. 彩虹/虹「我很忙」
25. 開不了口/言い出せなかった「范特西」
26. 七里香/シルクジャスミン「七里香」「Initial J〜Jay Chou Greatest Hits(日本盤)」
27. 甜甜的/SWEET「我很忙」(16日のみ)
アンコール1
28. 陽光宅男/明るいオタク「我很忙」
アンコール2
「頭文字<イニシャル>D THE MOVIE」映像
29. 周大侠/マスター・チョウ「周杰倫2007世界巡迴演唱會」※日本未発売
30. 霍元甲/ファ・ユアンジャ「霍元甲」「Still Fantasy(日本盤)」
31. 双節棍/ヌンチャク「范特西」「Initial J〜Jay Chou Greatest Hits(日本盤)」
以下はとりとめも無く思いついた事を垂れ流しメモ
●16日より17日の方がファン率高し!だったようです。(そして中華ファンがとっても多かったような。幾度となくjayのMCに通訳前から反応が。ww)
それゆえあのテンションの高さ。そしてそれに引きずられるようにして周杰倫氏のあのラストのテンションなわけなのか。あんな本気な周杰倫氏を初めて見たのでそういう意味でも忘れ難いですわー。
そう、本気と言えば周杰倫氏、日本コンサは本気でかかってきてました。(当社香港比較故、間違えていたらすみません。)笑顔が元々少ない人ですが16日はいつものシタリ笑顔すら少ない!ニヤニヤしない!目がマジだ!(爆)
本気で楽しませようとしてくれている気持ちがビシビシ伝わってきました。
むしろ、あまりに本気で力を出し尽くしてやしないかと翌日の心配すらしたくらいです。(そしてその予感は的中するのですが。^^;)
どこかで読んだ情報によるとリハーサルに費やす時間が他の海外公演より多かったとのこと。それだけ色々練り直したのでしょう。
その恩恵にあやかり、日本公演は基本を踏襲しつつも特別演出まみれ。(というかほとんどが日本special)
なんて日本迷冥利に尽きるのかしら。
日本specialは
・進化した照明(というか照明スタッフが違うのか?)&CG
・『我不配』初披露
・『周大侠』初披露+三味線ver.
・『霍元甲』→途中『東京音頭』
・『双節棍』の「どして〜?どして〜?」(16日のみ。)
・芸人みたいな衣装、プチ・メリーゴーランド、でっかいピンクハイヒールwwがなくなっていた。(爆)
・やたら発音をはっきりさせて歌っていたww『青花瓷』←めちゃくちゃウケた。
・ダンスをキッチリ踊っていた!
・「忙しいのにコンサートをするのは、みんなと約束したから〜」みたいなホンネぶちまけたRap+ダンス。←これにも相当ワラッタ。
・『黄金甲』での髪型が激しさを増してました。思わず、「今日も上手にもってるね!」とか言っちゃった。ww
・『最長的電影』の弦楽奏。う、美しい!
・ももたろさん
・『雪の華』「ナケチャウクライ」に心臓打ち抜かれました。ww
・『彩虹』アレンジが香港と違っていたような。。。(気のせい?)私は日本verの方が好きです。
・『七里香』大合唱でしたね。私の隣の女性は泣いてらっしゃいました。本当に心が優しくなるよい曲。曲そのものの優劣というより、総合的になんか神がかった雰囲気のある曲だから余計に沁みるものが。
・『陽光宅男』の映像。香港では無かったような!?(気のせい??)
・二胡奏者のチェン・ミンさんの演奏→チェン・ミンさんの演奏で『千里之外』
・カワイイ日本語の数々っ!!
「ドウデスカ?イイデスネ〜。」
「デモソンナノカンケイナイ。」←小島よしおのギャグを連発w
「トイレハドコデスカ?」←また言った!!(初めて生で聴いた。)
・通訳つきだったこと。17日の通訳さんは周杰倫さんのMCにウケてて一部通訳になってませんでした。ww
・日本語の字幕付きモニター。←でも字幕の出るタイミングとか日本語訳とか妙な箇所がいくつもあったりして。wwでも豆腐!では絶大な威力を発揮していたような。日本でも豆腐は豆腐ですからね。(後で気づいたんだけども。)
●日本語の曲で周杰倫氏が歌ってくれたのは『雪の華』。
がっつりカンペがあったから(VTRが捉えた。笑)言葉の直接的な意味を理解している訳ではないと思う。周杰倫氏が「すごくレンシューした。」と言ったのだからよほど練習したのだとは思うけど、あの表現力、理解力にはビックリした。凍てつくような冬の歓びや悲しみは温暖な台湾には無いはず。雪というものを幼少から知っているのだとつい錯覚してしまいそうだった。彼の素晴らしい音楽的センスをこんなところでも見られた。それにしても幸せな曲のはずなのに彼が歌うと、とたん儚げで切ない曲になってしまうのはなぜ?
●どの曲だったか忘れてしまいましたが、ピアノがせり上がるのはいいんですけど、せり上がり過ぎ!(笑)友人と2人でついつい「おお。高いねー。ww」と突っ込んでしまいました。
●やっぱり『開不了口』と『安静』と『黒色幽黙』はべらぼうに良い曲だ。そうそう、今回のツアーコンサで思ってしまったのがやはり初期の曲はずば抜けているのでコンサだとそれが顕著に分かってしまうということ。それにしても『安静』の時にモニターに『ひっそりと』と日本語タイトルが出たのには腰が砕けました。(笑)だれか、だれかー!!
●「音楽を聴いたー」という実感度を比較すると以下のような感じ。
香港>2日目(曲によっては座ってじーっと聴いてみたので。)>初日
でもコンサのspecial度は日本2日目がダントツ。
●周杰倫さんの声は初日の方が最終日より出てました。でも16日はワールドツアーのうちの一場という雰囲気であっさり風味だったかな。私的には。
17日は本当に調子が悪そうで『不能説的秘密』ではとうとう声が出ず、客席にマイクを向けたりしつつ何とか切り抜けてらっしゃいました。他にもアレンジを変えてキーを調節したり。でもプロ根性を見せたパフォーマンスとテンションの高さ、観客の盛り上がりっぷりが一気に周杰倫さんを“オレサマ”化させ(笑)、体の不調を吹き飛ばしたのでした。。。これだからライブはやめられないんだ。そのときにしか体験することができない何かが生まれるから。
それから初日のダレていたところを2日目に細かい所まで修正しているのを見てあまりのカンの良さに驚愕。詳細かつ無駄の無い省きっぷりで効果は絶大。(素人の私でも分かるくらい、構成面において差は歴然。)翌日のコンサで完璧に修正するなんて並大抵の才能・努力でできることではありません。16日寝たのは何時なんだろう。。。
日本コンサで感じたのは、周杰倫氏は才能どうこう以前に誰よりも努力しているということでした。
本当に尊敬するよ。
そして最後に。。。
ライブ終了後にとうとうとある方と会ってしまいました。
ネットでいつもお世話になっている方で、
私が周杰倫さんを知るきっかけをくださった方です。
そんな大事な方との初対面だというのに
私ってば大遅刻。(最低)
し・か・も、ライブ開始前に会う約束だったにもかかわらず、
1時間遅刻をした(開演予定1分前に到着。)大バカものはこの私ですーーー。orz
謝って許される事でないとは思いますが、
本っっ当にすみませんでした。。。
自分の大人力の無さにかなり凹み、反省。。。
約束守んないなんて、だってもう社会人何年目なのさ?(と自分に問うてみる。)
全ては私の判断力の鈍さに起因している。。。
ごめんなさい。。。
それなのに見捨てずライブ終了後に会いましょうなんていう救いの一言を掛けてくださるなんて、なんてお優しいーーー。
やっぱりblogの文章の通り、対応がちゃんとした大人だ。(私とは大違いだ。orz)
実際にお会いしたcさんは可愛らしくて驚愕。
というのもblogでは冷静かつ独自の視点を持って文章を書かれているので、
私の貧相な脳みそにてもっとクールな雰囲気の方を想像していたんです。
やっぱり会ってみると違うもんなんですね!
不思議な感じがします♪(そして気恥ずかしい。キャー。)
話していてもなんか照れていました。(笑)
もっとお話ができたら良かったのですが帰路の時間もあり叶わず。
遠いですが、一応関西ですし、
何かでまたお会いできたらいいな♪と思います。
そして次は遅刻しないように気をつけますね。(苦笑)
本当にありがとうございました♪
2007年
12月
01日
(土)
23:40 |
編集
ジェイコンin武道館、本日チケット一般発売だったわけですが、
なんとっ!
2時間で15,000席が完売!満席御礼〜〜!
ついつい「おっしゃー!」と握りこぶし。
大阪公演、追加にならないかな〜。
実は母と妹がSpizのライブに参加するのでジェイコンに行けなくなってしまい一般でチケをとる必要は無くなりました。というわけで本日私はラルクのチケ取り合戦に参戦したのですがあえなく惨敗。
ラルクも2年ぶりのツアーですからなかなか厳しかったようで。
新譜『Kiss』店頭で試聴しましたが、以前に比べてキャッチー路線に傾倒しつつもなかなか好きな音かも。
私がラルクを好んで聴いていたのは高校のときだからなー。(こちらも友人に勧めていただいて聴き始めた。)大学生になってからはめっきり聴いていませんでした。シングルカットされた曲はかろうじて耳に覚えのある程度。一番好きなのはインディーズの頃のアルバム『True』。懐かしー。
そんなしょぼしょぼなラルクキャリアしか持たない私ですが、彼らの演奏、一度はナマで聴いてみたいと思っていました。が、残念〜。
そしてそして最近気になっているのはムックというバンド。
彼らも同じくその友人が好きだったバンドで当時はまだインディーズだったような。。。いつの間にそんなにメジャーに?(デビューしてからかなり経過している模様。)最近はヨーロッパでツアーをするほどの人気だそうで。(なぜに?)
友人はよくゴスロリスタイルで彼らのライブに参戦していたのでした。。。(甦る愉快な記憶)
ムックの新曲、変態っぽい&アニメっぽくていい!
(注:ホメてます。)
さかのぼってアルバム借りてみようと思います。
最近、ギャルバン活動をしている同僚の影響で聖飢魔2の大教典(アルバムのこと)を聴いてみたのですが、演奏バカウマ!(ちょっとした衝撃)
あの見た目故、偏見で目が曇っていました。>閣下、すみません。
なんとっ!
2時間で15,000席が完売!満席御礼〜〜!
ついつい「おっしゃー!」と握りこぶし。
大阪公演、追加にならないかな〜。
実は母と妹がSpizのライブに参加するのでジェイコンに行けなくなってしまい一般でチケをとる必要は無くなりました。というわけで本日私はラルクのチケ取り合戦に参戦したのですがあえなく惨敗。
ラルクも2年ぶりのツアーですからなかなか厳しかったようで。
新譜『Kiss』店頭で試聴しましたが、以前に比べてキャッチー路線に傾倒しつつもなかなか好きな音かも。
私がラルクを好んで聴いていたのは高校のときだからなー。(こちらも友人に勧めていただいて聴き始めた。)大学生になってからはめっきり聴いていませんでした。シングルカットされた曲はかろうじて耳に覚えのある程度。一番好きなのはインディーズの頃のアルバム『True』。懐かしー。
そんなしょぼしょぼなラルクキャリアしか持たない私ですが、彼らの演奏、一度はナマで聴いてみたいと思っていました。が、残念〜。
そしてそして最近気になっているのはムックというバンド。
彼らも同じくその友人が好きだったバンドで当時はまだインディーズだったような。。。いつの間にそんなにメジャーに?(デビューしてからかなり経過している模様。)最近はヨーロッパでツアーをするほどの人気だそうで。(なぜに?)
友人はよくゴスロリスタイルで彼らのライブに参戦していたのでした。。。(甦る愉快な記憶)
ムックの新曲、変態っぽい&アニメっぽくていい!
(注:ホメてます。)
さかのぼってアルバム借りてみようと思います。
最近、ギャルバン活動をしている同僚の影響で聖飢魔2の大教典(アルバムのこと)を聴いてみたのですが、演奏バカウマ!(ちょっとした衝撃)
あの見た目故、偏見で目が曇っていました。>閣下、すみません。
2007年
11月
25日
(日)
22:00 |
編集
11/24の周杰倫コンサin上海はとってもよかったそうで嬉しい限り。
某ブログ様情報によれば、観客も5万6千人くらいは入っていたようで、ほぼ満員御礼。(サスガ大陸。スケールでかい。)
動画をいくつか探して観てみましたが、周杰倫さんの声がちゃんと出てていて(でも観客大合唱の声にジェイさんの声が消されぎみ。笑)、『彩虹』には家にいながら感動してしまいました。
あと私が観たのは『黄金甲』『黒色幽黙』『開不了口』。
映像観てて思ったのですが、上海の観客、盛り上がり過ぎ!(笑)
ペンライトを投げるわ、手すりの上に総立ちだわでマナーは「なっちゃいねぇ」状態だったようですが、まあそんなところもお国柄という事でそれはそれで楽しそうとか思ったのは私が現場にいないからでしょうかね。(苦笑)
なんていうか、映像で観ただけでも引き込まれる何かがこのコンサにはちゃんとありました!現場でご覧になられた方々はさぞジェイさんの音楽の魅力に浸る事ができたのではないでしょうか。いいなぁ〜。
静止画で確認した所、ヘアスタイルの方も心なしか(量が)パワーダウンされ、微調整がなされていたような。。。髪型師・Emilyさんの仕業?(というより根本的に間違ってる気がするのは私だけ?笑)
ド派手な衣装は相変わらずでしたが。
火薬の量は未確認ですが、そこは野外ですからバンバンあげまくった事でしょう。
そしてそして何よりお天気に恵まれていたのがヨカッタですね!(笑)
今回の周杰倫さんは板橋につづいてまたもや上海でも雨男っぷりが不発。
次の香港にてまとめて雨男っぷりを発揮なんてことにならないかコワイです。(笑)
さてさて、香港では総仕上げにかかっていくはず。
仕上がり具合が楽しみです。
そしてハコが小さい&長丁場ということでどんどん緊張感がなくなり(いい意味で)、
私の予想ではゆるゆるニコニココンサになっていくはず。笑。
楽しみだー!
とか言っときながら、全曲ネット聴きを済ませたとはいえ、ワタクシ未だ新譜入手してませんから。。。(汗)
日本語訳目当てに、じりじりと健気に日本版を待っております。。。
あまりに待ち疲れてしまい、頭がおかしくなったのか(というかもともと)
次回の新譜のことまで考えたりしました。>アホの極み
今回は前回の反動なのか(『まだまだファンタジー』アルバムではロックテイスト皆無でした。)ロックテイストがふんだんに盛り込まれ、かつ例の曲ではアメリカンカントリー風だったし次回は英国風でどうでっしゃろ?
最近の周杰倫さんの方向性にスコットランド民族音楽(というかケルト?)とかすごく合う気がしました。なんとなくの思いつきですが。そしてそこにさらりとチェロの音も入れてみたりなんかして。(笑)バグパイプも好きだなー。
そしてUKロックもまんまイケそうですし。
なーんてことを色々妄想。
最新の周杰倫さんの曲はめっっっきりR&B色が減ってますね。R&B好きなのでそこは寂しくもあり。
周杰倫さんのロックも好きは好きですが。
新譜をへビロテしてみたらまたどんな印象を持つのか楽しみです。
某ブログ様情報によれば、観客も5万6千人くらいは入っていたようで、ほぼ満員御礼。(サスガ大陸。スケールでかい。)
動画をいくつか探して観てみましたが、周杰倫さんの声がちゃんと出てていて(でも観客大合唱の声にジェイさんの声が消されぎみ。笑)、『彩虹』には家にいながら感動してしまいました。
あと私が観たのは『黄金甲』『黒色幽黙』『開不了口』。
映像観てて思ったのですが、上海の観客、盛り上がり過ぎ!(笑)
ペンライトを投げるわ、手すりの上に総立ちだわでマナーは「なっちゃいねぇ」状態だったようですが、まあそんなところもお国柄という事でそれはそれで楽しそうとか思ったのは私が現場にいないからでしょうかね。(苦笑)
なんていうか、映像で観ただけでも引き込まれる何かがこのコンサにはちゃんとありました!現場でご覧になられた方々はさぞジェイさんの音楽の魅力に浸る事ができたのではないでしょうか。いいなぁ〜。
静止画で確認した所、ヘアスタイルの方も心なしか(量が)パワーダウンされ、微調整がなされていたような。。。髪型師・Emilyさんの仕業?(というより根本的に間違ってる気がするのは私だけ?笑)
ド派手な衣装は相変わらずでしたが。
火薬の量は未確認ですが、そこは野外ですからバンバンあげまくった事でしょう。
そしてそして何よりお天気に恵まれていたのがヨカッタですね!(笑)
今回の周杰倫さんは板橋につづいてまたもや上海でも雨男っぷりが不発。
次の香港にてまとめて雨男っぷりを発揮なんてことにならないかコワイです。(笑)
さてさて、香港では総仕上げにかかっていくはず。
仕上がり具合が楽しみです。
そしてハコが小さい&長丁場ということでどんどん緊張感がなくなり(いい意味で)、
私の予想ではゆるゆるニコニココンサになっていくはず。笑。
楽しみだー!
とか言っときながら、全曲ネット聴きを済ませたとはいえ、ワタクシ未だ新譜入手してませんから。。。(汗)
日本語訳目当てに、じりじりと健気に日本版を待っております。。。
あまりに待ち疲れてしまい、頭がおかしくなったのか(というかもともと)
次回の新譜のことまで考えたりしました。>アホの極み
今回は前回の反動なのか(『まだまだファンタジー』アルバムではロックテイスト皆無でした。)ロックテイストがふんだんに盛り込まれ、かつ例の曲ではアメリカンカントリー風だったし次回は英国風でどうでっしゃろ?
最近の周杰倫さんの方向性にスコットランド民族音楽(というかケルト?)とかすごく合う気がしました。なんとなくの思いつきですが。そしてそこにさらりとチェロの音も入れてみたりなんかして。(笑)バグパイプも好きだなー。
そしてUKロックもまんまイケそうですし。
なーんてことを色々妄想。
最新の周杰倫さんの曲はめっっっきりR&B色が減ってますね。R&B好きなのでそこは寂しくもあり。
周杰倫さんのロックも好きは好きですが。
新譜をへビロテしてみたらまたどんな印象を持つのか楽しみです。
2007年
11月
19日
(月)
01:36 |
編集
『我們都愛這個倫』というアルバムが発売されるそうな。
http://global.yesasia.com/jp/PrdDept.aspx/code-c/section-music/pid-1005122508/
周杰倫さん提供曲のコンピアルバム。
ず−っと周杰倫さんの提供曲はYtでひたすら検索して根性で聴いていたのですが、
どんだけ探しても見つからない曲が多々あってずっと気になっていたんですよねー。
こんないいCDが発売されるとは、周杰倫ブランド、恐るべし。
ただ、送料無料にするためにはあともう1点なにかお買い上げする必要あり。
Epik Highもかなり気になっているので(そしてYtで幾度となく検索して試聴しまくった。)
お買い上げしてみようか。
http://global.yesasia.com/jp/Search/SearchResult.aspx
いやいや、ここはヨンヨンの主演ドラマ『太王四神記』のサントラを買うべきか。(今更といった感じではありますが。)
http://global.yesasia.com/jp/PrdDept.aspx/code-k/version-all/section-music/pid-1005073323/
悩むところです。
そうだ、ヨンヨン、入院&手術が必要なくらい重症だそうで。
心配しても仕方ないのですが、無理をする人なだけにやっぱりかなり心配。
どうかどうか後遺症等のこりませんように。(倒れるまでやめない人だからな、アノヒトは。止めても無駄なので止めない。)
何かあったらと思うと怖いのでしばらく何も考えないようにしよう。。。
http://global.yesasia.com/jp/PrdDept.aspx/code-c/section-music/pid-1005122508/
周杰倫さん提供曲のコンピアルバム。
ず−っと周杰倫さんの提供曲はYtでひたすら検索して根性で聴いていたのですが、
どんだけ探しても見つからない曲が多々あってずっと気になっていたんですよねー。
こんないいCDが発売されるとは、周杰倫ブランド、恐るべし。
ただ、送料無料にするためにはあともう1点なにかお買い上げする必要あり。
Epik Highもかなり気になっているので(そしてYtで幾度となく検索して試聴しまくった。)
お買い上げしてみようか。
http://global.yesasia.com/jp/Search/SearchResult.aspx
いやいや、ここはヨンヨンの主演ドラマ『太王四神記』のサントラを買うべきか。(今更といった感じではありますが。)
http://global.yesasia.com/jp/PrdDept.aspx/code-k/version-all/section-music/pid-1005073323/
悩むところです。
そうだ、ヨンヨン、入院&手術が必要なくらい重症だそうで。
心配しても仕方ないのですが、無理をする人なだけにやっぱりかなり心配。
どうかどうか後遺症等のこりませんように。(倒れるまでやめない人だからな、アノヒトは。止めても無駄なので止めない。)
何かあったらと思うと怖いのでしばらく何も考えないようにしよう。。。
2007年
11月
11日
(日)
17:21 |
編集
昨日11/10に開催された周杰倫コンサin台湾はどうだったのでしょうか〜?
火薬の量とか「トランスフォーマー」な過激舞台セットとか気になる所は数知れず。
あちこち中華系ニュースサイトをのぞいてみたところ、『黄金甲』から始まったらしいということくらいしか私の語学力では理解できませんでした。(だめだめです。)
セットリストも確認しましたが、かなり新しめな選曲でしたのでパフォーマンスが想像できず。(妄想はしましたが。)
そして想像を遥かに凌ぐ衝撃的衣装および髪型の再来に噴出!
というかパワーアップして襲来。
あの羽は何!?
背中からもっさりキジバトやらクジャクみたいな羽が生えてますが。
ついアンディの触角つき衣装を彷彿としてしまいました。いかんいかん。
あまりの衝撃故、ちょっとした中華芸能ニュース映像まで観てしまいました。
髪型もこれ以上ないというくらいやり過ぎ感たっぷり。。。
サスガ、周杰倫さんです。(笑)
髪型も衣装もスゴいことになっていたので、
「日本に来るときはパワーダウンでひとつよろしくおねがいいたします。」とつい。
追記:長めの映像みました。
やはり火薬の量がスゴいことに!!(笑)
かなりネタばれ的映像ですが、それでもご覧になりたい方は↓どうぞ。
ttp://cn.jaycn.com/dispbbs.asp?boardid=66&ID=782753&replyID=782753
学友さん、やはり歌うまいです。
そして費玉清さんとのデュエット、背景がヅカみたいになってました。(爆)
どうしよう、この映像だけでもかなり楽しそうなんですけどーーー!
これは香港も楽しみです!
火薬の量とか「トランスフォーマー」な過激舞台セットとか気になる所は数知れず。
あちこち中華系ニュースサイトをのぞいてみたところ、『黄金甲』から始まったらしいということくらいしか私の語学力では理解できませんでした。(だめだめです。)
セットリストも確認しましたが、かなり新しめな選曲でしたのでパフォーマンスが想像できず。(妄想はしましたが。)
そして想像を遥かに凌ぐ衝撃的衣装および髪型の再来に噴出!
というかパワーアップして襲来。
あの羽は何!?
背中からもっさりキジバトやらクジャクみたいな羽が生えてますが。
ついアンディの触角つき衣装を彷彿としてしまいました。いかんいかん。
あまりの衝撃故、ちょっとした中華芸能ニュース映像まで観てしまいました。
髪型もこれ以上ないというくらいやり過ぎ感たっぷり。。。
サスガ、周杰倫さんです。(笑)
髪型も衣装もスゴいことになっていたので、
「日本に来るときはパワーダウンでひとつよろしくおねがいいたします。」とつい。
追記:長めの映像みました。
やはり火薬の量がスゴいことに!!(笑)
かなりネタばれ的映像ですが、それでもご覧になりたい方は↓どうぞ。
ttp://cn.jaycn.com/dispbbs.asp?boardid=66&ID=782753&replyID=782753
学友さん、やはり歌うまいです。
そして費玉清さんとのデュエット、背景がヅカみたいになってました。(爆)
どうしよう、この映像だけでもかなり楽しそうなんですけどーーー!
これは香港も楽しみです!

